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保険料の猶予・減免

 災害等の被災又は失業、事業廃止、疾病等の理由により納付が困難等の理由により、保険料の全部又は一部を一時に納付できないと認められた場合は、納付できない金額を限度に、最長6ヵ月の猶予又は保険料が減免される場合があります。

 減免の対象となる保険料額は、原則として申請日以後に到来する当該年度の納期に係る保険料額となりますので、詳しくは、お早めに市町担当窓口までご相談ください。

 

※新型コロナウイルス感染症により、世帯の主たる生計維持者が死亡または傷病を負った場合や新型コロナウイルス感染症の影響により、一定程度収入が減少した被保険者等の方に保険料の納付の猶予または減免される場合があります。減免の対象となる保険料額は、令和2年2月1日から令和3年3月31日までの間に納期限が到来するものとなります。詳しくは、市町担当窓口までご相談ください。

◆申請には申請書のほか、診断書や収入申告書、所得を証明する書類等が必要となる場合があります。ご自身が減免の対象になるかについては、お住まいの市町村にお問い合わせください。

 関連ファイル ・後期高齢者医療保険料減免申請書(word:22KB)

          (記載例)(PDF:110KB)

        ・所得調査の同意書(PDF:79KB)